RESULT

2014年 春季オープン戦

6月 8日 (日) 国士舘大学永山グラウンド
  1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL

神奈川大学

0 7 0 0 7

国士舘大学

7 0 7 11 25

得点経過

チーム Q 時間 PLAY PLAYER(S) ヤード   PLAY   得点
PLAY 成功 神大 国士館
国士館 1 0:52 RUSH #35 37 K #43 G 0 7
神大 2 10:33 RUSH #23佐藤拓(2) 13 K #2藤本勇仁(3) G 7 7
国士館 3 7:27 RUSH #10 30 K #43 G 7 14
国士舘 4 10:11 RUSH #8 7 PLAY #12→#81 G 7 22
国士舘 4 11:58 FG #43 6 7 25
                     

戦評

2014年度春季オープン戦最終戦。

定期戦である国士舘大学戦。
最終戦いい結果で幕を閉じたいAtoms。

Atomsのキックにより試合開始。
試合開始早々、国士舘にタッチダウンを取られてしまう。
ランで少しずつ前に進むがフレッシュを獲得することができず攻守交代。
しかし、#1佐藤のロスタックルや#29青木のタックルによりファンブル。
それをリカバーし攻守交代。

2Qが始まり、オフェンスが前に前進しだす。
流れをつかんだAtomsはゴール前10ヤードまで進み、
#23佐藤のラッシュでタッチダウン。
同点に追いついたAtoms。
いい流れのまま、7対7で前半が終了となった。


後半開始。
ランで攻めていくがなかなか前に進まず、国士舘の攻撃に苦戦するAtoms。
2回目のタッチダウンを取られてしまう。

逆転を狙うがフレッシュを獲得することができず、攻守交代。
これ以上の失点を抑えたいAtomsだが、3回目のタッチダウンを取られてしまう。
ツーポイントコンバージョンも成功され点差を離されてしまう。
試合終了間際に、フィールドゴールトライを決められ追いつくことができず、
ここで試合終了となった。

最終スコアは7−25


オープン戦最後の試合で勝利は出来ず悔いは残ったが、新たな課題がみつかりシーズンにつながるいい試合となった。

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