RESULT

2013 年秋季リーグ戦

10月 6日 (日) 大井第二球技場
  1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL

日本体育大学

0 6 0 10 16

神奈川大学

0 3 0 0 3

得点経過

チーム Q 時間 PLAY PLAYER(S) ヤード   PLAY   得点
PLAY 成功 日体 神大
神大 2 10:22 FG #2藤本勇仁(2) 29 - - - 0 3
日体 2 11:00 PASS #16→#13 32 K #12 NG 6 3
日体 4 7:20 RUSH #3 41 K #12 G 13 3
日体 4 12:00 FG #12 30 - - - 16 3
                     

戦評

第4節
来年度からのリーグ編成に向けて、これから4連勝したいAtoms。

初めの攻撃はAtoms。
ラッシュで少しずつ前に進むも、1stダウンを更新できず攻守交代。
日体大の攻撃は1Q半ばまで続くがパントを選択しAtomsの攻撃となる。
Atomsの攻撃では、#9中本から#86佐藤への22ydパスや#23佐藤のラッシュなどで着々と前進していくが、敵陣へ踏み込んですぐインターセプトされてしまう。
2Qは両チームどちらも攻撃権を長く持続するが思うように試合は動かない。
しかし、前半残り2分となったときAtomsは得点のチャンスを得てフィールドゴールを成功させる。
その流れを後半まで持ち越したかったが、前半終了間際、日体大にタッチダウンを獲られてしまう。
6−3で前半が終了した。

後半開始。
日体大の攻撃をなかなか止められないAtoms。
Atomsも何度か攻撃権を獲得するが点へ繋げることはできない。
4Qが始まり、#11徳永のパス防御や#37川上のロスタックルで流れを掴もうとする。
日体大はフィールドゴールを試みるが失敗に終わる。
攻守交代しAtomsの攻撃となるが長くは続かず、日体大に2度目のタッチダウンを獲られてしまう。
その後は両チームどちらも流れを掴むことができず、Atomsにも焦りが見られパス失敗を繰り返してしまう。
試合終了間際、最後の最後で日体大にフィールドゴールを決められ、点差が開いたところで試合は終了となった。

最終スコアは16−3。

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