RESULT

2013年春季オープン戦

4月 21日 (日) 川崎球場
  1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL

中央大学

14 14 7 0 35

神奈川大学

0 7 0 0 7

得点経過

チーム Q 時間 PLAY PLAYER(S) ヤード   PLAY   得点
PLAY 成功 中央 神大
中央 1 1:25 PASS #4 → #16 39 K #47 G 7 0
中央 1 5:02 RUSH #19 40 K #22 G 14 0
神大 2 0:10 PASS #9中本裕樹(4)→#81田中裕二(4) 21 K #2藤本勇仁(2) G 14 7
中央 2 0:25 RUSH #19 64 K #47 G 21 7
中央 2 10:26 RUSH #1 5 K #47 G 28 7
中央 3 9:13 PASS #4 → #81 15 K #22 G 35 7
                     

戦評

2013年度、初戦。
シーズンインから「覚悟」をスローガンとし、日々練習に取り組んできた。
待ちに待った初戦の相手は、T部リーグ上位校である中央大。
強豪校であることは分かっているが、いい試合をし、いい結果を残したいAtoms。


Atomsのキックにより試合が開始された。
試合開始早々、ロングパスを決められ中央大に先制点を奪われてしまう。
その後もなかなかフレッシュを取ることが出来なかったが、1Q終了間際#11徳永(番号変更により当日#26)のインターセプトにより流れをつかみ、着々と敵陣へと踏み込んでいく。

2Qが始まり、#9中本から#81田中へのパスで初のタッチダウンを挙げる。
しかし前半残り2分、Atomsは調子が崩れ中央大に4度目のタッチダウンを許してしまう。
そこで前半が終了となった。


少しでも点差を縮めたいAtoms。
Atomsの攻撃で後半開始となった。
後半開始から3Q中盤まで粘りあと少しでゴール前、というところまで攻めたが、そこで攻守交代。
その後も攻撃権を奪うことはできず、またもや点差を広げられてしまう。
4Qに入っても、なかなかゴール前まで攻め込むことが出来ず、いよいよ試合終了間際となったとき、攻撃権を獲得するが、インターセプトされ攻守交代。
攻守交代してすぐ、Atomsもインターセプトをし最後の最後で攻撃権を奪い返すが、惜しくも試合はそこで終了。


35−7で敗北という結果に終わった。

PHOTO GALLERY

vs中央大学01 vs中央大学02 vs中央大学03 vs中央大学04
WINDOW CLOSE